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トップページ>>リア・ディゾン、ジェイ・チョウにヤバイ!「王妃の紋章」来日記者会見

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中国王朝、五代の後唐(こうとう)で贅のかぎりを尽くした宮廷を舞台に、王族の秘密と国をも揺るがす惨事を描いた、チャン・イーモウ監督の最新作「王妃の紋章」が4月12日から全国ロードショートなる。そのプロモーションのため、王族の第二王子を演じたジェイ・チョウ、監督のチャン・イーモウ、プロデューサーのビル・コンが来日。2月11日、六本木グランドハイアットにて来日記者会見が行われた。

この来日会見には、ジェイ・チョウの大ファンであるというリア・ディゾンが特別ゲストとして登場し、花束贈呈を贈呈。映画の感想を「素晴らしかった。映像だけではなく、物語もしっかりしているからこそ、いい映画だと思う」と語り、ジェイ・チョウに対して「すごいヤバイ!」と言い、ジェイは「恥ずかしい」と微笑みを返した。
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チャン・イーモウ監督は今回の作品について、「個人的に唐の時代に興味があり、豪華絢爛の裏にある登場人物の孤独さ、哀しさを描きたかった。ジェイは、僕の想像をはるかに超えた演技をしてくれた。この映画には多くの人物が登場するが、その中で唯一、母親への愛情と明るい未来への心を持っていて、観客に感動を与えている」と、ジェイ・チョウを評した。

エンディングの主題歌も担当しているジェイ・チョウは、「映画の撮影中に歌詞を考えていた。自分の歌は中国的な色彩が強いが、今回の歌は皆が口ずさむことができる歌にした。映画の方は、中国を代表するスーパースターの2人と共演ということで、夢のようであったが、かなりのプレッシャーもあった」と、アーティストと俳優を両立させるジェイならではの意気込みを語った...

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(引用 livedoorニュース)




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